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4/18 三多摩労争連春季総決起集会 参加呼びかけ [その他の闘争日誌]

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4/18 三多摩労争連春季総決起集会
            ドキュメンタリー映画
「いのちの森 高江」上映
┌───────────────────────────────────────┐
│日時 2017年 4月18日(火)                                                  │
│資料代 300円   午後6時半開場                                              │
│映画 7時~「いのちの森 高江」                                                   │
│監督:謝名元慶福 ナレーション:佐々木愛 /65分                                │
│「住民の戦中戦後の高江の話                                                     │
│あり、ヘリパッド建設地をふ                                                     │
│くむ高江の上空からのドローン撮影あり、アキノ隊員の森の                         │
│話あり。すばらしい内容です。」(高江 Iさん投稿より)                           │
│★集会後半 連帯あいさつ、基調報告、決意表明                                  │
│ 9時終了予定                                                                  │
│会場 国分寺労政会館 第三会議室                                                 │
│ JR中央線「国分寺駅南口下車徒歩5分                                           │
└───────────────────────────────────────┘

 沖縄の高江・辺野古では大量の機動隊員を全国の警察からかき集め、新たな米軍基地建設への反対運動に対して厳しい弾圧が行われました。今でも不当に長期拘留されたままの仲間もいて、人権団体アムネスティも即時釈放を求める声明を出すまでになっています。力で基地反対の声を押しつぶし、米国の戦争政策に協力し、日本の軍事力も強化しようという今の安倍政権の姿勢を許してはなりません。今回の決起集会では高江のヘリパッド建設反対運動を、空撮も織り込んで丁寧に描いた映画「いのちの森 高江」を上映します。
 現在、労働者の非常勤化がどんどん進み、まともに生活するのも難しい貧困層が増大する一方、史上空前の利益を上げる企業や資本の飼い犬同然の労働者の立場には立たない御用組合も増えています。こんな労働運動では私たちは生きていくことも難しくなります。一人の労働者の首切りも許さず、あくまで資本と闘い続ける立場の労働運動が今こそ必要です。そういう労働運動が大きくならなければ、電通で起きた社員の過労自殺などの悲劇がまた繰り返されます。基地問題と労働運動のあり方について問う集会にご参加下さい。どなたでも参加出来ます。

主催・連絡先 三多摩労組争議団連絡会議 
〒190-0012 立川市曙町3丁目19−13-104 三合労気付けTEL  042-526-0061 メールアドレスunion@agate.plala.or.JP

 国分寺労政会館地図
所在地:東京都国分寺市南町3-22-10
電話番号:042-323-8515

 


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3/12(日) 映画「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発」&「ONE SHOT ONE KILL」&「高江―森が泣いている2」上映会 「派兵の真実」の増山監督のお話あり [その他の闘争日誌]

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3/12(日) 映画「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発」&「ONE SHOT ONE KILL」&「高江―森が泣いている2」上映会で、「派兵の真実」の増山監督のお話をしていただけることになりましたので、再送します。
-*-*-*-*-*-*-*-
立川自衛隊監視テント村・立川反戦ビラ弾圧事件元被告
大洞俊之
HP http://www.geocities.jp/solea01/



3/12(日) 映画「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発」&「ONE SHOT ONE KILL」&「高江―森が泣いている2」上映会

作成スタッフ・上映時間
派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜(45分)
元イラク派兵航空自衛官 池田頼将さん イラク帰還米軍 ロス・カプーティさん
イラクからの声 
監督 増山麗奈  製作・配給 アースアートファクトリー
★上映後増山麗奈監督のお話が30分あります。
OneShot OneKill(68分)
監督 藤本幸久 プロデューサー 影山あさ子 製作・著作 森の映画社2011年
高江―森が泣いている2(63分)監督:藤本幸久、影山あさ子
製作・著作 森の映画社2016年
●南スーダンに派兵された自衛隊に「駆けつけ警護」という新たな危険任務が加わりました。今自衛官と家族は大きな不安を抱えています。自国外に出た自衛隊や各国軍隊は、政府が宣伝するのとはかけ離れた危険な活動や訓練を行っています。また沖縄では辺野古・高江で住民の反対を押し切って強引な新基地建設が進められ、南西諸島への自衛隊実戦部隊配備も進められています。
 これらの映画を通して戦争と軍隊の危険性、基地問題について考えて見ましょう。
┌─────────────────────────────────────┐ 
│  日時 3月12日(日)10時半開場                                              │ 
│ 会場 国分寺労政会館 地下第1会議室(JP中央線国分寺駅南口徒歩5分)        │ 
│    (裏面地図) 資料代 800円                                      │ 
│ 主催 上映実行委/横田行動実行委 共同主催                                │ 
└─────────────────────────────────────┘ 
        タイムテーブル
10時半開場 11時 司会あいさつの後上映開始
 「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜」上映(45分) 
 終了後 増山監督の「映画と池田さんの事件」のお話(予定30分)
昼休み 12時30分~13時
13時00分 「OneShot OneKill」上映(68分)と元自衛官小多基実夫さんのお話(予定30分)
15時00分 「高江―森が泣いている2」(63分)上映
16時半までに すべて閉会

主催 上映実行委・横田実 電話・FAX042-592-3806(古荘)
連絡先 
★うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会 電話・FAX 042-592-3806(古荘)
★立川自衛隊監視テント村 メール tento72@yahoo.co.jp  電話/FAX 042-525-9036/524-9863
郵送先  立川市富士見町2-12-10-504 テント村気付け 上映実宛
              ★配給元などよりの映画解説
派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜
2006年7月4日アメリカの建国記念日、イラク派兵中のクウェートで当時派兵されていた航空自衛官の青年が、米軍関係会社のバスにひかれ負傷した。その事実を自衛隊は隠蔽。
 適切な治療を受けられなかったことで、現在も口が数ミリしか開かず、流動食しか食べられない、麻痺と震えで文字が書けない、一日20時間寝ていなければならないなど重い後遺症に苦しんでいる。
 戦争法制の先の社会を知るために必見のドキュメンタリー。
One Shot One Kill International Version
2011年/日本/68分/英語日本語字幕版
米海兵隊・ブートキャンプ(新兵訓練所)の12週間の訓練に密着した衝撃作
人は人を殺すようには出来ていない。では、どうすれば、普通の若者が戦場で人を殺せるようになるのか「普天間基地」がそうであるように、沖縄の米軍施設の大部分は海兵隊だ。彼らは一体、誰なのか。今、必見の一作。
森が泣いている2
米軍基地問題に揺れる沖縄を記録し続けている藤本幸久&影山あさ子監督が、ヘリパッド建設問題で紛糾する沖縄県東村高江の建設現場の様子を収めたドキュメンタリー「高江 森が泣いている」の第2弾。ヘリパッド建設のため、数多くの生態系が残る森林が切り開かれていく様子や、作業現場で座り込みを続ける人々、それに対して作業現場を守る機動隊の姿など、現場で起こっている出来事をカメラに収めた。


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3/12(日) 映画「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発」&「ONE SHOT ONE KILL」&「高江―森が泣いている2」上映会 [その他の闘争日誌]

映画会のお知らせです(管理人)。 
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3/12(日) 映画「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発」&「ONE SHOT ONE KILL」&「高江―森が泣いている2」上映会

作成スタッフ・上映時間
派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜(45分)
元イラク派兵航空自衛官 池田頼将さん イラク帰還米軍 ロス・カプーティさん
イラクからの声 
監督 増山麗奈  製作・配給 アースアートファクトリー

OneShot OneKill(68分)
監督 藤本幸久 プロデューサー 影山あさ子 製作・著作 森の映画社2011年

高江―森が泣いている2(63分)監督:藤本幸久、影山あさ子
 製作・著作 森の映画社2016年
●南スーダンには派兵された自衛隊に「駆けつけ警護」という新たな危険任務が加わりました。今自衛官と家族は大きな不安を抱えています。そもそも海外派兵や軍隊は、各国政府が宣伝するのとはかけ離れた危険な活動や訓練を行っています。また沖縄では辺野古・高江で住民の反対を押し切って強引な新基地建設が進められようとしています。
 これらの映画を通して戦争と軍隊の危険性、基地問題について考えて見ましょう。
 日時 3月12日(日)10時半開場 
会場  国分寺労政会館 地下第1会議室(JP中央線国分寺駅南口徒歩5分      裏面地図) 資料代 800円
主催 上映実行委/横田行動実行委 共同主催
        タイムテーブル
10時半開場 11時 司会あいさつの後上映開始
 「派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜」上映 
 終了後 元自衛官小多基実夫さんの「映画と池田さんの事件」解説
昼休み 12時~13時
13時00分 「OneShot OneKill」上映と元自衛官小多基実夫さんのお話
15時00分 「高江―森が泣いている2」上映
16時半までに すべて閉会

主催 上映実行委・横田実 電話・FAX042-592-3806(古荘)
連絡先 
★うちなんちゅの怒りとともに!三多摩市民の会 電話・FAX 042-592-3806(古荘)
★立川自衛隊監視テント村 メール tento72@yahoo.co.jp  電話/FAX 042-525-9036/524-9863
郵送先  立川市富士見町2-12-10-504 テント村気付け 上映実宛
              ★配給元などよりの映画解説
派兵の真実〜事故を隠蔽された元自衛官の告発〜
2006年7月4日アメリカの建国記念日、イラク派兵中のクウェートで当時派兵されていた航空自衛官の青年が、米軍関係会社のバスにひかれ負傷した。その事実を自衛隊は隠蔽。
 適切な治療を受けられなかったことで、現在も口が数ミリしか開かず、流動食しか食べられない、麻痺と震えで文字が書けない、一日20時間寝ていなければならないなど重い後遺症に苦しんでいる。
 戦争法制の先の社会を知るために必見のドキュメンタリー。
One Shot One Kill International Version
2011年/日本/68分/英語日本語字幕版
米海兵隊・ブートキャンプ(新兵訓練所)の12週間の訓練に密着した衝撃作
人は人を殺すようには出来ていない。では、どうすれば、普通の若者が戦場で人を殺せるようになるのか「普天間基地」がそうであるように、沖縄の米軍施設の大部分は海兵隊だ。彼らは一体、誰なのか。今、必見の一作。
森は泣いている2
米軍基地問題に揺れる沖縄を記録し続けている藤本幸久&影山あさ子監督が、ヘリパッド建設問題で紛糾する沖縄県東村高江の建設現場の様子を収めたドキュメンタリー「高江 森が泣いている」の第2弾。ヘリパッド建設のため、数多くの生態系が残る森林が切り開かれていく様子や、作業現場で座り込みを続ける人々、それに対して作業現場を守る機動隊の姿など、現場で起こっている出来事をカメラに収めた。

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